【「天体ショー」によって知る、現実の世界】

2012年は、太陽と月、星のコラボによる、さまざまな「天体ショー」が繰り広げられ、大人はもちろんのこと、小さい子どもにとっても興味の対象になりました。

絵本では「おひさま」「お月さま」「お星さま」の形で描かれていますが、子どもの夢を壊さない形で、現実の世界にも興味をもたせるためには、まわりの働きかけが大切です。

1969年、アポロ11号の月面着陸という歴史的瞬間に、「お月さまでは、うさぎが餅つきをしている」という伝説の終わりを感じた人もいるかもしれませんね。

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