【灯りの存在とソーシャルビジネス】

この夏、計画停電を身近に感じることによって電気のありがたさを再認識しましたが、いまだにインフラの整備が整わない地域が世界には数多くあります。

「辺境から世界を変える ソーシャルビジネスが生み出す『村の起業家』」(加藤徹生・著/井上英之・監修)では、灯りの存在が影響する経済状況や、アジア各国のビジネスモデルを紹介。

送電線や発電設備がなくても、太陽の光が届く場所であれば使用できるソーラーランタンの便利さは、「東日本大震災」でも証明されています。

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